シミ取り化粧品どれがいい?顔のシミを消したい!【シミ子の口コミ】

手のシミを取る方法は?【簡単!自宅シミ消し】

shimiko手のシミ消しに化粧品を1点投入するなら圧倒的なブライトニング効果を発揮する『ハイドロキノン』配合のドクターズコスメ『ビーグレンQuSomeホワイトクリーム1.9』がおすすめ。夜寝る前に顔のケアのついでに塗るだけでOKです。今なら送料無料返金保証つきのトライアルで安くお試しできますよ。

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顔や髪や洋服には気をつかっている方は多いと思いますが、ふとしたときに目にした「手」に年齢があらわれるといいます。

手は意外と目につきますし、メイクでカバーすることもできません。

このページでは手にできてしまったシミを取るための方法や簡単に自宅でできるといわれているネットで噂のやり方のほか、美しい手を保つ方法についてご紹介していきます。

手にできるシミの原因

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紫外線

顔はメイクをしますが手にはメイクはしませんよね。

ファンデーションやBBクリーム、化粧した時にはSPF10~30程度の日焼け止め成分が配合されているものが多くあります。

ですから顔は意外と日焼けはしないことも多いのですが、忙しい朝に手の甲だけに日焼け止めを塗る人は少ないかもしれません。

また手の甲は意外と日焼けしやすい部分。

服で隠れることがほとんどありませんし、自転車や車の運転で通勤通学をされているなら、より一層焼けてしまうことでしょう。

乾燥

手は乾燥しやすい部分です。

こまめにハンドクリームを塗っている方もいらっしゃるでしょうが、ついつい忘れていたり家事の合間だったら「あとで塗ろう」と思ってそのままになってしまうこともあるのではないでしょうか?

特に冬場などはお湯を扱う事も多く、空気も乾燥していますから肌の潤いが失われがちです。

乾燥とシミは一見なにも関係がなさそうですが、潤いがなくなるとターンオーバーが乱れてしまいます。

シミの元メラニンは新陳代謝と共に排出されるものですが、肌の表面の古い角質が剥がれ落ちにくくなるためシミが消えにくくなり、色素新着して居座ってしまうのです。

シミを消したいという場合は、紫外線対策だけでなく保湿にもしっかり気を配ることが大切です。

傷跡・ニキビ跡など

ニキビの炎症や傷や火傷などの跡がそのまま色素沈着してシミになってしまうこともあります。

私も揚げ物をしていて油がはねて指にやけどをしてしまいその部分がうす茶色いシミになってしまっている箇所があります…。

また口コミなどではやかんに手の甲が触れてしまったとか、パスタの湯切り時にあやまって手に熱湯がかかってしまったなど、お料理中にやけどをしてシミができてしまったという方も多くいることがわかりました。

顔ほどではないにせよ、指や手の甲って実はとても目立つんですよね。気になるシミ、消せるものなら消したいです!

ハイドロキノンとは?シミへの効果は本物か?

冒頭で『シミ消しにはハイドロキノンがおすすめ』であるということをご紹介いたしましたが、なぜハイドロキノンが良いのか、どういった働きがあるのかを少し詳しくご説明させていただきます。

皮膚科で処方される成分です!

ハイドロキノンとは、皮膚科で処方されるシミ消し成分ということで有名です。

シミの悩みに即効性がある成分としてアメリカなどでは積極的に使用されていますが、日本ではその効果の反面強すぎる成分として皮膚科での処方が主流となっているようですね。ただ、美白化粧品にも認可され、いくつかハイドロキノンが配合された優秀なシミ消し化粧品が出ております。

効果スゴイけど副作用も

ハイドロキノンは効果が高い反面、副作用やトラブルがある成分としての課題がありました。

・酸化しやすいので製品として安定しづらい。
・刺激が強く肌が弱い方はトラブルを起こす事も…。
・肌に浸透しにくい特徴があり、シミの元まで届きにくい

このような特徴があるハイドロキノンは、化粧品ブランドの技術によりいくつかの製品で素晴らしい結果を残します。

新安定型ハイドロキノン・QuSome化ハイドロキノン

そのようなハイドロキノンのデメリットを独自のテクノロジーで解決したのがビーグレンやアンプルールといったハイドロキノン配合の美白シミ消しのコスメブランドです。

例えばビーグレンですと、浸透テクノロジ-QuSomeによっては、ハイドロキノンをカプセルで包み込み肌に刺激を与えず、シミの元まで浸透してしっから働くように作られています。

美白化粧品・クリームでシミを消す!

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レーザーは副作用や失敗が怖いから美白化粧品で手のシミをけしたい・・・と言う方はとても多いです。

なにより顔の美白と同時にできますし、化粧品は毎日使うものですから別途お金を使って専用のものを購入する必要もありませんからね。私も顔のシミケアと同じものを使って手のシミを消す方法として毎日お手入れをするようにしています。

シミ消し成分が信頼できるおすすめの商品をいくつかご紹介します。

ビーグレンQuSomeホワイトクリーム1.9

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こちらはシミ消し成分として大変人気のあるハイドロキノンが配合されているクリームです。

顔のシミ取り用としてシミ消し化粧品として出ていますがもちろん手の甲や首・デコルテにも使えますし効果も十分期待できるものと言えるでしょう。

ただハイドロキノンは強い成分ですから紫外線に当たってはいけませんので、夜専用にするか朝使った場合は日焼け止めをしっかり塗っておでかけするようにしましょう。私も実際に使いましたが、寝る前だけに使うほうが安心だと思います。

このビーグレンQuSomeホワイトクリーム1.9は、トライアルセットでお試ししてみることができます。そのトライアルも肌に合わなければ365日返金保証がついているので安心して申込することができました。お試しセットの料金は1,944円の送料無料となっています。

アスタリフトエッセンスインフィルト

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アスタリフトに配合されている美白成分は美白成分はアルブチンとビタミンC誘導体。

過去には中島みゆきさん、小泉今日子さんと松たかこさんが出演されていたものの、今は松田聖子さんと高畑充希さんになっていますね。

また「アスタキサンチン」や「酵母エキス」「コラーゲン」なども豊富に配合されているため、シミのみならずハリ・潤い・美肌にも良いと口コミでも大変な人気です。

顔に塗るついでに手の甲に塗るとか、スキンケアで手に余ったものをちょんとつけておくだけで全然違うと思います。

ちなみにこちらのアスタリフトエッセンインフィルトもアスタリフトホワイトお試しトライアルセットでお試しすることができます。公式サイトで送料無料1000円ですので気軽に試せるお値段ですね。

手のシミ消し対策化粧品の選び方とは

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しっかりした美白成分が配合されたものを選ぶ

手のシミを取るためにはシミを消すための美白成分が配合されていなければ意味がありません。

粗悪な美白化粧品や美白クリームの中には、パッケージに大きく「シミ消し」「美白」と書かれているのに美白成分がほんのわずかしか配合されていなかったという商品もたくさんあります。

気になるシミ取り化粧品があったら、そのブランドの公式サイトをよく読んでみてちゃんとシミ美白成分が配合されていてその根拠がきちんと書かれている信頼できる商品を購入するようにしてくださいね。

即効性は求めずまずは1ヶ月様子をみる

シミ消ししたい!すぐにシミ消える?・・・とあせってはいけません。

最初のほうにお話しましたが、シミの元メラニンはターンオーバーを繰り返しながら徐々に薄くなってくるものと考えてください。

使ってすぐに効果がでるようなものは、肌に良くない成分が入っていて刺激が強かったり皮膚を漂白するようなものもあるとか。

すぐに結果を求めないで地道に気長にお手入れを続けるようにしてみて下さい。

保湿もしっかり!

上のほうでもお話しましたが、乾燥はターンオーバーを見出しシミが消えない原因となります。

すみやかにきれいな肌を取り戻したいのであれば、保湿効果が高いシミ取りクリームを選ぶようにしましょう。

保湿効果がこころもとない場合は、濃厚なハンドクリームや潤いたっぷりのクリームを併用して守ってあげるようにするといいですよ。

リンゴ酢で手のシミが消えるって本当?

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私が手の甲のシミを取る方法を探していた時にネットの口コミで

「リンゴ酢を手に塗ったら手のシミ消しに良い」

というものを見つけて驚いたことがあります。

なぜリンゴ酢でシミ消し?

これは、リンゴ酢に含まれる「AHA(アルファヒドロキシン酸)」・「フルーツ酸」によるピーリング効果のことを言われているようです。

ピーリングというのは肌の新陳代謝を促進するために酸などの力を使って、肌の表面の古い皮膚をはがすというもの。

AHAが配合された洗顔料やクレンジングといえばクレンジングリサーチなどが有名ですよね。他にもAHAやフルーツ酸配合の毛穴ケアやくすみケアなど耳にしたことがあります。

リンゴ酢でシミケアのやり方

シミの部分に薄めたリンゴ酢を塗ってしばらく置いて洗い流すだけ・・・なのだそうです。

実際に私は試しておりませんので効果があるのかないのかはちょっと分かりかねますが、もしどうしてもお金がなくてシミ消し専用の化粧品や美白サプリメントが購入できないから試してみたいという方は自己責任で行ってみて下さいね。

レーザーで手のシミを消す!

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シミに有効なレーザー治療というものがあります。

これはシミの部分だけをレーザーで焼いて取るというもの。

こちらは効果が出るのが早いというのがメリットですがその反面、料金が高額というデメリットがあります。

1回数千円から数万円の施術を3~6回ほど続けていくこともあります。

レーザー照射後は日焼けに要注意ですよ。

マッサージで手のシミは消える?

顔のシミを消す為にリンパマッサージをしておられる方もとても多いですね。当サイトでもシミを消すためのマッサージにまつわる質問をよくいただきます。

顔のシミ消しマッサージのやり方や併用するクリームの選び方などについて書いた記事もございますので参考にして下さい。
顔のシミはマッサージで消える?おすすめクリーム【効果ある?】

顔のシミ消しのためのマッサージの効果と同様に、手のシミや手の甲にできたシミもマッサージによって消えるものなのでしょうか?

マッサージは血行を促進して肌を健康な状態にしてターンオーバーを正常にします。手のシミもマッサージによって代謝が促進されて何らかの効果が期待できると考えられます。マッサージにより手の甲がツルツルになってきたり乾燥が軽減されるのはキメが整ってきた証拠ですから、ここで美白クリームなどを使うと相乗効果も期待できるでしょう。

シミ消しのための手のマッサージですが、基本的にはハンドクリームを塗るようにするのでOKだと思います。ただ、手のシミ部分を優しくクルクルマッサージしたり爪の付け根部分を揉みほぐすようにすると血行がさらに高まることでしょう。

手にはたくさんのツボがあり手の平と手の甲が体の色々なところと対応していると言われていますよね。マッサージのついでに手を揉んでみて痛い部分やコリを感じられたら丁寧に揉み解すと体のコリや内臓の動きもよくなり美容にも良いと思います。

マッサージ用の美白クリームや美白ジェルなどもたくさんありますから、色々お試ししてみるのもおすすめです。

サプリメント・医薬品でシミを消す!

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美白・シミ対策を外からではなく身体の中からシミ消しのケアをするのもおすすめです。

シミを排出するには規則正しい代謝が不可欠ですが、サプリメントで「L-システイン」が配合されているものを目安に探してみるとよいですよ。

美白に良いサプリメントというものもたくさん販売されていますが、中でも当サイトで人気のものを二つご紹介します。

ホワイピュア

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ホワイピュアは効果が承認されている第3類の医薬品ですから、ただのサプリメントではなくきちんと効果がほしいと言う方に人気です。

L-システイン・ビタミンCビタミンE・ビタミンB2・B6など、肌の新陳代謝をサポートしながら美白を促しメラニンが肌に沈着するのを防ぐ働きの良い成分が豊富に配合されています。

ロスミンローヤル

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ロスミンローヤルも医薬品です。

生薬の力で冷え性や肩こり、シミ・小じわなどに悩んでいる方に支持されている商品です。

L-システイン・アスコルビン酸(ビタミンC)・ビタミンE散(50%)・ビタミンB類・ローヤルゼリー等9種類の生薬が配合されています。

あさいちで紹介された方法とは?

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私はいつも仕事でNHKあさいち!を見ることができないのですが、そのあさいちの番組中、シミ消しの方法が紹介されていました。

放送された内容は「シミを取る最新医療方法」ということで、「塗るだけてシミ・ソバカスが解消!」驚きの方法が紹介されました。

番組内で紹介されていたのは「トレチノイン」と「ハイドロキノン」を塗るというものだったようです。

ハイドロキノンはビーグレンに配合されているシミ消し成分でしたよね。

トレチノインはたしかオバジに配合されていたかと思います。

皮膚科にいったら処方してもらえることができますので皮膚科に行くか、ビーグレンなどのハイドロキノン配合化粧品を購入してみるか、お好きなほうを選んでみるといいと思いますよ。

手のシミを取る方法(簡単自宅で)のまとめ

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いかがでしたか?

顔にできてしまったシミと同じく、手の甲のシミの場合も地道で丁寧なケアが一番の近道であることがお分かりいただけたのではないかと思います。

また、せっかくシミケアをしていても新たなシミを作らないために、紫外線対策はしっかりしてお出かけするように心がけましょう。

いくつか組み合わせるのもおすすめ

このページでは美白シミ消し化粧品だけでなく、サプリメントや医薬品、紫外線対策、手のシミ取りレーザー治療やハイドロキノンを塗るなど、様々な手のシミ消し方法についてご紹介してまいりました。

どれか一つだけ着手するのではなく、いくつかを併用することでシミ消し効果を高めることが出来るものと思われます。

また新しい手のシミを作らないためにシミ予防の観点からも美白ケアや医薬品やサプリを服用することを続けるのもおすすめですよ。

いくら顔や髪に気をつけていても、手が老けていたら本当に残念。こちらでご紹介してきた手の甲のシミや指にできたシミを取る方法を是非参考にしてケアをしてみて下さいね。

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